

《催眠面接費用》 1回=90分
1回ごと申し込まれる場合は、1回が25,000円です。
6回分申し込まれると、割引になり 120,000円です。
※日常の様々な精神的問題(人間関係など)のご相談、または子供さんやパートナーの方に関するどのようなご相談も、お気軽にお申し出ください。
※前世療法や自己催眠の習得を受けられる場合は、1回ごとの催眠面接費用と同じです。 ただし、初回終わられた後に、6回分まとめた割引費用に切り替えることができます。 また、催眠療法(催眠面接6回)を受けられている期間であれば、前世療法や自己催眠習得の費用6回分が8万円に割引になります。
催眠療法(催眠面接・指導)を受けられる場合、個人の心理・精神状態によってどのように進めることが、早く治すために最適かを考えて組み立てます。
したがって、催眠誘導を行っていないカウンセリングの時間も、催眠誘導を行っている時間と同様に、相談者の無意識の心に気づきが無くても効果的な働きかけを行っています。すべてが、催眠療法(心の問題を改善する)に必要な時間だとご理解ください。
日帰りができにくい遠方からの相談者の場合は、希望により1泊2日、又は2泊3日の連続の予約を組んで9時間(6回×90分)まとめて行なうこともできます。 詳しくは、お電話で予約の際にご相談下さい。
※パニック障害やその他の症状で、外出が困難な方には、電話による催眠療法を実施いたします。状況に応じて、身体・精神的に負担がないように配慮いたします。
費用は来ていただく場合と同じです。詳しくはお電話でご相談ください。
マインド・サイエンスでは、どのような症状や状況でも、治りたいと願っている方々のお手伝いをいたします。
催眠面接とは、催眠(トランス)状態を必要に応じて活用して行う心理療法です。
したがって、相談を受けている時間中ずっと催眠状態で過ごすわけではありません。
心の問題を改善するには、催眠状態を活用して無意識に働きかけるだけではなく、症状や苦しんでいる原因を意識化させ、しっかりと理性で把握させる必要があります。ゆえに、必要な場合は敢えて催眠状態に導かないで終わることもあります。
トラウマや遺伝的気質、症状の程度や種類によって、個人差がありますので、どのように催眠面接を進めていくかはお任せ下さい。
心の病に限ったことではなく、人間関係やその他の精神的な悩み全般の問題もお気軽にご相談ください。深層心理の視点から、悩みや問題の解消に取り組み、十分に期待にお応えします。
マインド・サイエンス独自の催眠療法に対する内容や考え方を、前もって理解していただいていた方が理想的です。
著書「心の病は治せる」の序章だけでも事前に読んでいただくと、様々な不安や疑問などが解決し、また理解していただくことで信頼関係も深まり、より効果的に進めていけます。
予約日時当日は、先に相談にお越しの方とのプライバシーの調整がありますので、予約時間ちょうどにお越しください。よろしくご協力お願いします。
■ マインド・サイエンス特別催眠面接費用:合計20時間の催眠面接費用を35万円とします。
■あらゆる便宜を図りながら進めるマインド・サイエンスの特別催眠療法コースです。
■費用の分納や申し込み前の御相談に関しては、事前に電話でご相談ください。
■申し込まれた時間の中で、相談者の症状や問題に最適な催眠療法を行います。
■特別催眠面接費用を20時間と表記しているのは、1回の催眠面接の予約時間を、そのつど30分刻みで自由に設定して受けることができるためのものです。
相談者は原則として、催眠療法(催眠面接・指導)の予約を、約1〜2週間に1回の割合で行います。
ただし、日帰りができにくい遠方からの方は、1泊2日または、2泊3日の連続(5〜9時間)の予約を組んで実施することもできます。この場合、原則として予約は月に1回の割合になります。
また、事情によって必要とみなされる場合、1日に3〜5時間まとめて催眠面接・指導を受けることもできます。(お電話でご相談下さい。原則にとらわれずに、可能な限り便宜を図り、個人の心理・精神状態によってどのように進めることが早く治すために最適かを考えて組み立てていきます。)
■パニック障害やその他の症状で、外出が困難な方には、電話による催眠療法を実施いたします。状況に応じて、身体・精神的に負担がないように配慮いたします。
費用は来ていただく場合と同じです。詳しくはお電話でご相談ください。
マインド・サイエンスでは、どのような症状や状況でも、治りたいと願っている方々のお手伝いをいたします。
■催眠面接とは、催眠(トランス)状態を必要に応じて活用して行う心理療法です。したがって、相談を受けている時間中ずっと催眠状態で過ごすわけではありません。心の問題を改善するには、催眠状態を活用して無意識に働きかけるだけではなく、症状や苦しんでいる原因を意識化させ、しっかりと理性で把握させる必要があります。ゆえに、必要な場合は敢えて催眠状態に導かないで終わることもあります。トラウマや遺伝的気質、症状の程度や種類によって個人差がありますので、どのように催眠面接を進めていくかはお任せ下さい。
■心の病に限ったことではなく、人間関係やその他の精神的な悩み全般の問題もお気軽にご相談ください。深層心理の視点から、悩みや問題の解消に取り組み、十分に期待にお応えします。
■マインド・サイエンス独自の催眠療法に対する内容や考え方を前もって理解していただいていた方が理想的です。著書「心の病は治せる」の序章だけでも事前に読んでいただくと、様々な不安や疑問などが解決し、また理解していただくことで信頼関係も深まり、より効果的に進めていけます。
人は時として、心を癒し満たすために、新たに心を充電するために旅に出ます。
旅に出て、もちろん目的地に向かいますが、そこまでに到る道程を楽しむことも有意義です。
旅程において、この旅行にかかった総額を時間ごとに区切ってとやかく考えたりはしないものです。
もちろん、目的地が予想と違い、旅行が期待はずれに終わったとしても・・・・。
どうか、この催眠療法という“心の旅”を費用面においては、そのように広い余裕ある気持ちでとらえてください。
そういう心境でいなければ、心の病にかかっている方に多いマイナス思考で、「もう何時間が終わった、後残った時間で症状が本当に治るだろうか」とか、「治らなかったら費用がもったいない」とか、消費される時間と費用を気にしてばかりでは有意義な旅がさめてしまいます。旅程を楽しむように、これまでの人生における心の景色を見つめながら、多くのことに気付いてみましょう。 任せきったおおらかな気持ちで目的地に着き、しばらく立ち止まり、そこ から帰路につく頃には、自分の人生に見落としてきた多くの何かを学び取り、今後の自己修正や向上のために努力する気力や症状を治すための心の力を得て、理想的に改善されて いって欲しいと願っています。
人生はまさに旅に象徴されますが、どのような手段で旅をしてもいいし、途中寄り道することもまたいいものです。人は、旅に出たいと思う時があります。
そういう心境になった時、それが許される時に旅立ってみるのが正に真の価値を手に入れられるものと信じています。どうか、生きるということを大切に考えてみてください。
手遅れにさえなっていなければ、必ず道は開けるものです。
マインド・サイエンス
井手無動